不動産業や不動産関連業に携わっている中央大学卒業生で構成されており、不動産に関係した情報交換や 研究を通じて会員相互の親睦と資質の向上、また中央大学の発展に寄与することを目的としています。

中央大学 不動産建設白門会

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11/8・UBBL2017 第10戦 白山会(東洋大学)戦 結果報告

白山会(東洋大学)戦 結果報告
(3対3)で引分け
来シーズンにつながる第三位決定
朝倉監督の好守好打に発奮し引き分けに

[スコアブックから]
この試合は全員が出場したため、スコアブックも十分に記入できませんでしたので、概略をお伝えいたします。
負ければリーグ第六位となる重大なゲーム。初回にいきなり三点を先取され東洋大学金田投手のキレのある投球に苦しんだ我が白門会でしたが、4年ぶりの選手として出場の朝倉監督が持病の腰痛を忘れて好守好打でナインを引っ張ってくれました。とくに三点リードされたあと追加点の大ピンチに右中間のライナーをダイビングキャッチで0点に。スーパープレイに相手チームからも称賛の声があがるほど。また点には結びつかなかったものの、一打席目のライトへのクリーンヒットも見事で、さすが元中大附属硬式野球部主将です。
朝倉監督に引っ張られ、2回以降無失点に押さえた小名川投手と中島捕手のバッテリー。打撃でも揃ってヒットを打ち、一点目を入れて反攻のきっかけを作ってくれました。それを支えた守備陣もよく守りました。守備機会が一番多かった大津三塁手、強烈な三塁ゴロをアウトには出来ませんでしたが単打にとどめたのは助かりました。レフト中田選手、センター遠藤選手も堅い守りで追加点を防いでくれました。
この試合は何と言っても守田選手の三安打!!
初得点のきっかけを作った二塁打その後の盗塁も見事でした。そして5回の同点二塁打、この一打で今シーズン第三位が決定したともいえます。
この同点に追いつく場面は、2死後に大津がヒットと2盗塁、続く椎名が四球と盗塁で走者2.3塁という大チャンスの後に出たものでした。

三安打と大活躍の守田選手
 
この試合、太田哲次さんが応援に駆けつけてくれ、写真撮影も引き受けて頂きました。
また久々に平野豊さんも、出張のルートを変更して最後まで応援してくれました。ありがとうございました。

同点引分けで今シーズン第三位が決定しました。

多くの皆様の様々な形でのご支援ご声援にたいし、この場を借りて御礼申し上げます。
来シーズンは優勝して「・・・」キャンプ実現をめざし頑張ります。
 

同点引分けで、両チームホッとしてニッコリ

不動産建設白門会 白門野球同好会  小山賢三 090-1110-1269


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